
目覚めて生きるための
「心」の浄化と成長を目指し
共に瞑想実践するクラス
瞑想をする目的は
心の汚れを落とし、幸せで安らかな人間になること
仏教では、心の汚れのことを「煩悩」と呼びます
煩悩とは「感情」のこと
〝私たちが日常感じる「苦しみ」は
「感情」から生まれている〟ことを発見し
その苦しみを乗り越える唯一の方法
『ヴィパッサナー瞑想』で悟りを開いたのは
お釈迦さまでした
「ヴィパッサナー」は
「今という瞬間に完全に注意を集中する」実践です
心地よいことも不快なことも
その体験を価値判断することなく
ありのままそのままに観察します
「感情」を抑えたり
コントロールしようとするのではなく
ただ「気づき」放っておきます
「それが唯一苦悩を超える道」と
お釈迦さまは説きました
この瞑想をするとき
安らぎが訪れ、心と体は癒されていきます
そんな瞑想を
共に実践する「場」をつくりました